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【ヴァルキリー1v1ガイド】ツンツンStyle【黒い砂漠モバイル】

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ヴァルキリー

【ヴァルキリー1v1ガイド】ツンツンStyle【黒い砂漠モバイル】

2019.04.26

著者:mosyonori

前置き

このビルドは完全に1vs1の対人戦を想定したガイドなので、PvE・集団戦は1ミリも想定していません。
クロモバ1v1、楽しもう!

目次

スキルセット

ツンツンStyle
ヴァルキリースキルセットヴァルキリースキルセットヴァルキリースキルセットヴァルキリースキルセット
ヴァルキリースキルセットヴァルキリースキルセットヴァルキリースキルセットヴァルキリースキルセット

コンボ

ツンツン基本コンボ
ヴァルキリースキルセットヴァルキリースキルセットヴァルキリースキルセットヴァルキリースキルセットヴァルキリースキルセットヴァルキリースキルセットヴァルキリースキルセット→...相手が息絶えるまで

※基本コンボ含め、以下コンボは攻撃速度20%状態を想定したものです。

天罰コンボ
ヴァルキリースキルセットヴァルキリースキルセット→通常攻撃モーションを利用して近く→ヴァルキリースキルセット
天井の槍コンボ
ヴァルキリースキルセットヴァルキリースキルセットヴァルキリースキルセット
ブリリアントダッシュコンボ
ヴァルキリースキルセットヴァルキリースキルセットヴァルキリースキルセット

強みと弱み

ヴァルキリーツンツンStyleの強み

1.ヴァルキリーエリアンの加護による7秒間スーパーアーマー中にヴァルキリーシールドチェイス→ヴァルキリーシャープライトの連打で相手を圧倒する。相手に回避を使わせることでその後の試合展開を優位に進められる他、スキルCTが比較的長いヴァルキリー天罰やヴァルキリー光の審判のCTを待つことができる。全て命中させることができれば、どの職相手でもダメージ交換で勝つことができる。
(ヴァルキリーヴァルキリーテラーロードと殴り合ったとしても、地に膝をつける事になるのはヴァルキリーの方でしょう。)
「おい待て、逃げるな。」

2.ヴァルキリーエリアンの加護以外にも、ヴァルキリー天罰やヴァルキリー光の審判など、スーパーアーマースキルを最大限詰め込む事でヴァルキリーヴァルキリーなどの盾持ちに対して有利を取れる他、ヴァルキリーヴァルキリーのようにスーパーアーマーでゴリゴリ仕掛けてくるタイプの相手でも殴り勝てるゴリラになれる。ウホッ。

3.ヴァルキリーシールドチェイス→ヴァルキリーシャープライトが楽しい。ツンツンツンツンツンツンツンツンツンツン!!!

ヴァルキリーツンツンStyleの弱み

1.掴みにめっちゃ弱い
2.敵を追うスキルであるヴァルキリーシールドチェイスをダメージスキルとしても使用する為、ヴァルキリーヴァルキリーが若干厳しくなる。

PvP基礎知識

基本的な立ち回り

基本的にずっとスーパーアーマー状態での戦いを維持して行くので、投げ以外のスキルで転倒することはほぼないです。注意しないといけないのは投げ。ヴァルキリーヴァルキリーヴァルキリーが接近してきた場合は十中八九投げなので、それに合わせて回避を使いましょう。

ヴァルキリーエリアンの加護のCTが30秒、ヴァルキリー天罰のCTが12秒、ヴァルキリー光の審判のCTが25秒であることを覚えておき、スーパーアーマースキルが無いタイミングは無理に戦わず、ヴァルキリー天上の槍やヴァルキリーブリリアントダッシュでお茶を濁しましょう。

このガイドの要、ヴァルキリーシャープライト

ヴァルキリー界において「格下狩り」の異名を持つこのスキルですが、ヴァルキリーエリアンの加護と併用することで反撃を気にせず使えるようになり、真価を発揮します。
ヒット時、相手の防御と攻撃速度低下、自身のクリティカル率上昇とバフデバフのオンパレード。
当たり判定がとても強く明らかに画面上では距離があってもヒットします。体感ヴァルキリーと同程度の距離感。
ボタンを押しっぱなしにすることで3回突き×2回となります。
このスキル単発だと発生がとても遅いので、ヴァルキリーシールドチェイスと連携して使いましょう。

ヴァルキリー天罰、ヴァルキリー光の審判採用によるカウンター

どちらのスキルもスーパーアーマーがあるのはもちろん強いのですが、投げを狙いに来た相手に対するカウンターとしてとても有効です。

ヴァルキリー天罰豆知識

ヴァルキリー天罰の1段目を回避した相手に対し、ヴァルキリー天罰の2段目を振ることで回避後の硬直に転倒を当てることが可能です。これを回避する場合、相手は回避を2回使用しなければならない為、優位に試合を進めることができます。

対ウォーリア立ち回り

一番の天敵。ただし丁寧に立ち回ることで攻略可能。投げ(キャッチ)2種が非常に厄介だが、それさえ回避すれば転倒する要素がない為、逆に安定する。
ウォーリアボイドシールドからウォーリア回転斬り、もしくは投げを狙ってくるはずなのでウォーリアボイドシールドを見てから回避をはさみ、ヴァルキリー天罰か、ヴァルキリー光の審判でカウンターを狙いましょう。 ウォーリア突進突きはヴァルキリー天罰で確定カウンター可能。 ヴァルキリーエリアンの息吹による回復をウォーリアスラストバトルスピアによって咎められることが多いですが、ヴァルキリーエリアンの加護中に使用することで100%回復することが可能なのも強み。

対ヴァルキリー立ち回り

一般的なヴァルキリーのスキルセットならスーパーアーマーの多さから勝つことは容易です。
ただし、ヴァルキリーブリリアントライトやヴァルキリー掴みからのコンボは非常にダメージが高い為、警戒が必要。
ヴァルキリー天上の槍による転倒は仕方ないですが、ヴァルキリーブリリアントダッシュは確実に回避を使って避けましょう。
ヴァルキリーブリリアントダッシュにヴァルキリーブリリアントダッシュを合わせるのは、運が絡むので控えた方がいいです。

対レンジャー立ち回り

一般的なスキルセットに比べてスーパーアーマーが多くなった分、レンジャー側からするとスキルを刺せるタイミングが減って戦いにくいはずです。
一方で攻撃スキルが減っている都合、ヴァルキリー側が追う事も難しくなっています。盾を構えて、レンジャーの回避やレンジャー回避ブラストショット後の着地硬直をヴァルキリーシールドチェイスで狩る事が出来れば、ヴァルキリー有利には変わりないのでそれ程苦労することはないと思います。

対ウィッチ立ち回り

レンジャーとそれ程変わりはないですが、唯一殴り合いをすると負ける可能性があります。というのも、ウィッチメテオのダメージがとても高いのが原因です。ウィッチメテオだけは必ず回避を使用して避けましょう。
ウィッチフロストスパイクの凍結にヴァルキリーシールドチェイスで突っ込まなければ大丈夫。

対ジャイアント立ち回り

注意すべき点は二つで、ジャイアント溶岩貫通からのコンボとジャイアントテラーロードです。
ジャイアント溶岩貫通→ジャイアント弱者狩り→ジャイアント掴みの順番で来る場合があるので、ジャイアント弱者狩りを見てから回避を心掛けましょう。明らかに距離がある場合はヴァルキリー光の審判でカウンターを狙うのも◎。
ジャイアントテラーロードを受けてしまった場合、起き上がり後すぐにヴァルキリーエリアンの加護を使い、ヴァルキリーシールドチェイス→ヴァルキリーシャープライトを叩き込み続けましょう。ジャイアントはハチの巣にされて息絶えます。
ジャイアントプレデターハンティングの着地をしっかりヴァルキリーシールドチェイスで狩ることが出来れば、一方的にダメージ交換が出来る為、勝率が上がると思います。

対ブレイダー立ち回り

ヴァルキリーシールドチェイス→ヴァルキリー断罪の剣を捨てるキッカケになったキャラ。狙うのは難しいとの事ですが、ヴァルキリーシールドチェイスにブレイダー螺旋突衝を当てられると一方的に負けます。
ヴァルキリーシールドチェイスの無駄打ちは控えて、ヴァルキリーブリリアントダッシュで懐に潜り込んでから、ヴァルキリーエリアンの加護を使用し殴り合いましょう。ジャイアントと同じく、ヴァルキリーエリアンの加護を貼って殴り合いさえできれば、ダメージトレードで勝てます。
むしろ回復スキルが無い分、長期戦に持ち込みさえすれば勝つことは容易です。ジャイアントのコンボのダメージはとても高い為、ヴァルキリーエリアンの加護が無い状況での殴り合いだけは控えましょう。